まずは言い訳からまいります
ここ一週間ほど当店のインターネット回線が異常をきたし、連絡をしたところ
周りの方からも同じような連絡が入っているとのことでNTTが出動!
無事、復活
∴←ゆえに 懐かしい(笑)ここまで遅くなってしまいました
言い訳はここまで
8月31日は昔から特別な日でございまして
何と言っても夏休み最後の日(うちの子供等はピンときていません。なぜなら
福島は大抵25日には夏休みが終わる為)なのであります
義務教育期間ですっかり8月31日が怖くもあり最も憂鬱な日となりました
社会人も37年やっておりますが未だにこの日はなんだかソワソワしちゃいます
こちら福島は夏らしい日があまりにも少なかった気がいたします
お盆前あたりからずぅっっっと雨ばかりだったような
ここ数日は20℃前後でなんだったら暖房が必要な日もありました
子供たちはプールに入れたのだろうか
5月6月のほうが断然暑かったように思えます
西日本では酷暑日があったりで大変な時に申し訳ない気持ちにさせられます
昔では考えられなかった40℃超え。酷暑日なんて言葉もつくられるように
なってしまいましたが、後数年もしたら45℃超えの日なんてのも
でてくるんじゃなかろうか(汗)
45℃超えの日はなんという名前になるのだろうか
『25℃で夏日。30℃で真夏日と。35℃を超えてくると猛暑日で40℃が酷暑日ね。
酷暑を超える言葉なんてあんのかい。酷暑以上ということは・・・
強いてあげるなら灼熱日なんてどうしたもんだぁい』
間もなく訪れるであろう45℃超えの日の命名は灼熱日となりました(勝手に)
個人的には「なんて日だ」もありかと思いますが(笑)
てか、45℃なんて気温勘弁してくれ~
